こんにちは!ONEやまだです(*^-^*)
今日は医療用サプリメントと市販のサプリメントについてお話ししたいと思います。 ドラッグストアやインターネットには、たくさんのサプリメントが販売されています。「市販のサプリメントと医療用のサプリメントは何が違うの(・・?」そんな疑問を持つ方もおおいのではないでしょうか?
①必要な量をしっかり補える
栄養状態を改善するためには、十分な量の栄養素を摂取することが大切です。
医療用サプリメントは目的に応じて必要な栄養素を効率よく補えるように設計されています。
②吸収されやすい形にこだわっている
同じ栄養素のサプリメントでも、吸収されやすい形と、そうではない形があります。
例えば鉄のサプリメントでは吸収されやすい「ヘム鉄」を使用した製品や、吸収をサポートする成分を組み合わせた製品があります。
③品質管理が徹底されている
医療用のサプリメントは原材料の品質・製造工程・安全性に配慮して作られています。
④個々に合わせて選べる
オーソモレキュラー栄養療法では「あの人が買って良かったから」「なんとなく身体に良さそうだから」
ではなく、食生活や症状、血液検査などを参考にその方の必要な栄養素を考えます。
不足している栄養素や生活習慣に合わせて選ぶことで、より効率的な栄養補給につながります。
サプリメントは薬ではありませんが、毎日の食事だけでは不足しがちな栄養素を補うためのサポートになります。
まずは、食事を基本にしながら必要な栄養素を適切に補うことが大切です。
「どのサプリメントを選べばよいかわからない」とう方は、自己判断だけではなく、当院へご相談下さい。血液検査をすることでご自身に合ったサプリメントを提案いたします。そしてお食事のことはONEやまだがコンサルさせていただきます(*^^)v





